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社員インタビュー

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濱野 大介
濱野 大介
企画営業本部
入社:平成21年1月

20代は定職に就くこともなく自由に過ごしたものの自己中心的な生き方を改め、宅地建物取引士の資格を取り親が経営する不動産会社に入社。しかし親元では双方に甘えが生じ学ぶことはできないと感じ、不動産の知識を活かせるアシストに入社。現在は不動産広告には携わっていませんが、「自分への挑戦」を日々、公私ともに実戦中。

仕事内容・ミッション

仕事は自分自身のスキルアップの場
お客様の悩みや要望をお伺いし、イベントの企画やその告知方法、ノベルティ等をあらゆる角度から提案することから、アシストの企画営業の仕事は始まります。どうすればお客様のイメージするもの、期待するもの、又は良い意味で期待を裏切れるか。そんな頭で生まれたアイデアが売り物となっていきます。つまりアシストの売り物は営業の頭の中にあるのです。

そんな仕事において私は仕事とは自分自身のスキルアップの場と考えています。いかに自分のやりたくないこと、苦手な事、受け入れにくい物をクリアし乗り越えていけるか。お客様の要望はさまざまで、多くの乗り越えるべき場面に遭遇します。それをいかに楽しく乗り越えられるか模索し、お客様の要望に応えることができるアイデアで、喜んで頂けたときに、自分自身の課題も乗り越えられたと感じられます。

アシストのここが好き

心と心の仕事をすることができる環境
お客様の要望に応えるべく、妥協のない気持ちで斬新なアイデアを生み出し、形にしていくこと。その積み重ねは、お客様との深い『信頼』となっていきます。『信頼』、心と心のお付き合いこそが企画営業という仕事の魅力だと思います。

営業として仕事をする以上、売上を上げるのは一つの目標ですが、それはお客様の『信頼』に応えた結果として生まれるもの。「ありがとう」の一言が何よりの達成感であり、次のモチベーションへと繋がります。

そんな心と心の仕事をすることができる環境がある事がアシストの魅力で、お客様にも伝わる魅力だとも思います。

こんな会社にしたい

やりがい、楽しさを感じる会社
企画営業の売り物は頭の中にあるアイデアを形にしていくことです。もちろん営業だけでは仕事を完結できません。社内、社外の多くのサポートがあって初めて商品となります。

そんな多くのサポートに対する感謝とお客様への感謝。その感謝の関係から『信頼』、心と心の関係を構築していく事が、仕事のやりがい、楽しさになると考えます。

本当のやりがいや楽しさは自分の為でなく、人の為に真剣になることだと気付きました。そんな仕事の楽しさを、多くの人に感じてもらえる会社にしていきたいです。

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